巨乳の女社長にパイズリ1

俺の会社のボスは女性である。仕事に関しては厳しいところもあり、すぐ辞めていってしまう奴も多い。俺も最初は辛かったし、女にこんなこと言われるのは耐えられないと、辞めようと思ったこともある。それでも俺は辞めなかった。その女社長が俺を褒めてくれるとき、声がすごく色っぽかったからだ。なんというかとても大人の女性の魅力というか。。。飼われたくなってしまうような声なのである。仕事で何か辛いことがあっても、その声を思い出すと下半身が勃起してしまい仕事を頑張ってやろうという気になるのである。それともう一つ、その女社長は決して美人という訳ではないのでだが、凄い巨乳なのである。か俺はおっぱいフェチであり、巨乳の女性は大好きなのだが、大きければいいという訳ではないのだ。その巨乳のおっぱいから放射される魅力というか、色気というか、顔をおもいっきり埋めたい、パイズリをしてほしい、と思うようや巨乳のおっぱいというのがあるのである。俺の女社長はそんな魅力的なおっぱいを持っていた。なので、俺はがむしゃらに仕事を頑張った。女社長に褒めてもらうことを想像し、パイズリしてもらうことを想像し。そして、売り上げも社内で一位になったのである。そんなある日、俺は女社長から、日曜の出勤を頼まれた。日曜日に会社にいってみると、女社長が一人いるだけだった。

巨乳の女社長にパイズリ2に続く>>

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