巨乳の女社長にパイズリ2

巨乳の女社長にパイズリ1の続き

会社につくと、女社長が一人だけいたが、俺はデスクにすわりpcをたちあげた。会社で女社長と二人きりになるのは始めてのことだった。俺は緊張した。胸がドキドキしているのがわかった。しかも今日の女社長はかなりエッチな格好で、巨乳の胸の谷間がすごいみれた。俺はいつも通り、あの巨乳のおっぱいにパイズリしている妄想をしてしまった。すると、女社長が突然、「フフッ」と口元がゆるんだ。俺はさっと目をそらした。きっと女社長の巨乳の胸をガン見していたに違いない。「田中君ちょっとおいで」女社長は俺を読んだ。俺は田中という名字だ。その声からして、いまから説教をするような感じどはなく、誘っているような声だった。「なんでしょう社長」と近づく俺。「田中君頑張ってるわね」ものすごく魅力的な色っぽい声だ。俺はこの声と巨乳のおっぱいでパイズリを想像できるから、ずっと仕事を頑張ってきたのだ。「何かご褒美あげなきゃね」といわれた。その声は本当に体に電流が走るような声だ。いつも以上にスケベで色っぽい。「何がいい?」普段なら会話もぽんぽんできるのだが、今日は体が硬直してしまい。うまく話せない。俺はその時、また女社長の巨乳の胸をチラッと見てしまった。そして、「フフッ何見てるの?」と色っぽい声でいってくる。俺はもうはすでに勃起をしていた。とても我慢はできなかった。「あっいっいっい」と俺は声を出すだけで精一杯だ。すると、女社長は「暑い」といって上の服を脱ぎだした。すると肩のところまで肌が露出し、俺の方に顔を近づけてきた。そして、ふぅ~と息を俺に吹き付けてきた。「何が欲しいの?」と言われた途端、何ががプチっとスイッチが入って、「社長の胸が欲しいです」と俺。「ええっ何それ~」ともうありえないぐらい色っぽい声を出す女社長。そして、目を巨乳のおっぱいに向けるとそこにも本物のおっぱいが!「これからも仕事頑張るのよ」、そして、うなずく俺。「触ってみて」俺はついに女社長の巨乳のおっぱいを触った。まるでマシュマロのようにやわらかいおっぱい。「いつも私の胸ばかり見てたでしょ?」バレていたのだ。「私の胸見て何想像してたの?」まいあがっていた俺は、「パイズリです」思わずウケてしまう女社長。「いいわよ」と言って、俺の下半身を触り始めた。そして、俺のいちもつを取りだし、それを握り、胸に擦りつけた。もうどう言葉にしてよいかわからない気持ちよさだ。それからいよいよパイズリ。俺が夢にまでみたパイズリだ。本当に仕事を頑張ってきてよかった。その後、本番もやらせてもらえた。俺はこのご褒美のために毎月頑張った。そして、売り上げはずっと一位で、毎月、女社長はご褒美をくれた

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