お尻の魅力的な部下のOLと会社で顔面騎乗

せっかくのお盆休みだというのに俺は今会社にいる。なんで俺ばかりこんな働かなければならないのか。田中課長はちっと舌打ちをうった。中間管理職の悲しいところであった。辞表を叩きつけてやりたいが、家族もいるしそうはいかない。そんなときであった。田中は部下の一人のOLを思い出した。もの凄いお尻がブリブリしていてたまらないOL であった。そのOLの名を真希といった。真希は仕事は全くできない部下だったが、従順な子で、かわいい奴だった。そして、あの子のお尻を見ていると、最高に興奮していまうのだ。その部下のお尻を思いだしていると、仕事にてがつかなくなっだ。あんなお尻で顔面騎乗ができたらなあ。そうだ!真希を読んでみよう。来てくれるだろう?田中課長は電話をした。どうしても明日までやらなければならない仕事がある、お願いだ、助けてくれないか、とお願いすると、なんと真希は来てくれるようだ。この部下は何か頼むと断れない性格だった。そしてまた真希のプリプリしたお尻を想像する田中課長。そうしているうちに真希が到着した。休みだというのにOL の格好をしている。さっそく仕事を頼む田中。一時間ほどすると、仕事が全部片付いた。ふと、また部下のお尻を想像してしまう田中。お尻が見たくなり、「ちょっと~の資料をとってくれないか?」すると真希はプリプリした美味しそうなお尻をフリフリさせながら資料をとりにいく。これはたまらない。本当にかぶりつきたくなるようなお尻だ。特にOLのお尻は田中は愛していた。それは毎日のように部下のお尻を眺めているから。田中は立ち上がって真希の後ろにたった。「資料は見つかったかい?」といいながら下半身を真希のお尻に押し付けた。えっ?というような顔をしてピクッと反応する真希。攻撃的な反応は一切なかった。いつものように何でも受け入れてくれそうな反応なのである。その反応をみて、田中はさらに部下のお尻を手ですりすりした。「課長ダメです」拒否はしているものの、これはいけると思った田中はさらにお尻を激しくもみもみし始めた。真希は「ダメ、ダメ」とは一応いっている。しかし、顔つきはいじめてくださいという感じの顔つきである。こんな顔つきをされたら、男として攻めまくらなけばいけない。スカートをずおろし、パンティをずりおろした。すると、部下の桃のようなお尻が見えた。田中はお尻をペロペロペロペロ舐め回した。ケツの穴までしっかりと。「俺の顔の上に座ってくれないか?」顔面騎乗の格好になった。窒息しそうになりながら、田中は幸せだった。

OLの折原ほのかのお尻に埋もれたい>>

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