落ちこぼれの生徒が女教師にフェラされて中出しまでしちゃう

かなり昔のこと。学生の頃、俺は落ちこぼれだった。

特に数学ができず。試験はいつも0点近い点数ばかりだった。

その数学の先生は女教師で最高に色っぽかった。

授業の時は、その女教師の胸ばかりみていた。勉強なんか全く集中できなかった。

その女教師は、おれを見るとよくフフっと笑みを浮かべることがあった。

俺はその表情を頭に焼き付けて、家に帰るとすぐオナニーしていた。

期末試験の前だったろうか。その女教師に補習をするから、放課後残りなさいといわれた。

放課後、教室にいると女教師が入ってきた。

「田中君このままだと留年しちゃうわよ」俺はうなずいた。

「いつも授業中どこみてるの?」

「黒板です」

「おっぱい見てるでしょ?」俺はたじろいだ。

「集中できないの?」

「集中できません。どうしても先生のおっぱいが気になってしまうんです」

突然、先生は服を脱ぎ始めた。

「触ってみる?」俺はうなずいて、「いいんですか?」

「集中できないんじゃしょうがないでしょ?思う存分触りなさい」

俺は女教師のおっぱいを触った。

「ブラジャーもとって」俺はブラジャーをとった。

そして、おっぱいをもみもみした。

「田中君は童貞なの?」俺はうなずいた。

「入れてみない?」俺は最高にドキドキ緊張し、うんうんとうなずいた。

「机の上で仰向けになって」そして、机を並べて仰向けになって寝た。

女教師は、俺のズボンをおろした。

そして、フェラを始めた。感動的だった。

こんなにフェラが気持ちいいとは。

夢にまでみたフェラだ。

女教師は、そんなにフェラには時間をかけず、自分も机の上に乗ってきた。

すると俺の顔面に自分の股間をもってきた。「舐めて」産まれて初めてあそこをみた。

女教師のあそこは、微妙に黒かったが、どす黒いといわけでもなく、ちょうどいいいやらしさだった。

俺はどう舐めていいかわからなかったが、ペロペロなめた。

少したってから、「クリちゃんも舐めて」といってきた。

どこだか場所がわからなかったが、女教師に教えてもらいクリトリスを重点的に舐めた。

女教師はここを舐められるのが、気持ちいいらしい。

「アッアッ」と声をだし始めたのだ。

俺はまたまた感動した。俺が女教師を感じさせているのだ。

そして、ついに騎乗位の体制で俺のぎんぎんに硬直しているいちもつを自分のあそこに入れてきのだ。

この感動はすさまじかった。フェラとか比べものにならない感触。

そして女教師は自ら腰をフリフリと動かし始めた。

そしてあの憧れ続けた女教師が獣のようになって乱れはじめたのだ。

俺はそのまま女教師に中出しした。

すっきりしてから、女教師は俺に数学を教え始めた。いままでわからなかったことがするする理解できた。いままでわからなかったことが嘘みたいだ。その直後にあった

期末テストは82点をとれた。いままでの俺からは考えられない成績で、留年などの心配は吹っ飛んでしまったのだった。

カリビアンコム女教師>>

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