大人しそうなナースがごっくん

俺は入院していた。金はかかるが個室である。

個室はナースと二人きりになれるのがよかった。

しかも若いナースが多く、この若いナースと話すことが毎日の楽しみだった。その中で、美香という20ぐらいのナースがいた。大人しそうな子で恥じらいのあるかわいいナースだ。

まだなれてないところがありどじっ子だった。

ある日、夕食を取りにきた時だ。食器をしまおうとしたら、残っていた水を俺のちょうど股間のところにこぼした。

「すみません」と美香は恐縮し、俺の股間を拭き始めた。

「気にしないでよ、だけどちょっと着替えたいので手伝ってくれないか?」

美香は俺のパジャマを脱がしはじめた。

俺は思わず勃起をした。

ブリーフ一枚になり、もっこりしている股間に一瞬たじろぐ美香。

その様子に興奮した俺は、「ブリーフも濡れてしまってるようなんで脱がして吹いてほしい」とお願いした。

ゆっくりとブリーフをおろす美香。

すると立派になったいちもつが出現する。

さっきのこぼした水ではなく我慢汁で俺のあそこは濡れている。

「濡れてるだろう。口できれいにしてくれないか?」とまどったような態度をとっている美香。

「はやくきれいにしてほしいんだ。

これもナースの仕事だよ」俺は急がせた。

すると「すみません」といって俺のいちもつをくわえた。

「大丈夫でしょうか?」

「まだきれいになってないみたい」

そして美香の頭を両手でつかんで動かした。

イラマチオのような感じになり、すこし苦しそうにした。

俺はいそいで自分のあそこをシコシコし、美香の口の中に精子を放出した。

「飲み込むんだ。これもナースの仕事だよ」美香は出された精子をごっくんした。

「きれいになったよ。これで大丈夫だ」美香はへやをでていった。

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