ソープ譲とエロエロな体験

生まれて初めてソープランドにいってきた。

職場の同僚からだいたいどんなエロエロなプレイをするのか聞いていた。

同僚からソープ嬢の話を聞いてると、いつも興奮してしまい職場のトイレでオナニーをしていた。

一人暮らしをして自分の貯金が、ついに100万の大台にのったのでそのご褒美としてソープにいくことにした。

安いとこはやめとけよ!という同僚の助言もありそこそこいいお値段がするところを選んだ。

でてきたソープ嬢はかなり若い。23ぐらい。美人というよりかアイドル風のかわいさ。

ムチムチしたボディでおっぱいがきれいだった。かなりエロエロな体でもある。落ち着いた雰囲気で、優しく礼儀正しく、丁寧な対応だった。

俺は初めてだったので、とっても緊張していたが、ソープ嬢を本当に優しく接してくれた。

硬直してる俺の体に優しく触ってくれキスをしてくれた。

それからお風呂の用意をソープ嬢はして、スケベ椅子に座らされた。

本当にエロエロな気分石鹸で体を洗ってくれたが、最高に気持ちよい。

俺の股間のところにソープ嬢の指が触れたとき、思わず「あっ」といってのけぞってしまった。

それから、俺のあそこをきれいに洗ってからついにソープ嬢の口が俺のいちもつを含んだ。

そしてまずはゆっくり頭を上下に動かしだ。俺はもうそれだけでいきそうになってしまった。

それからマットプレイだ。ローションをたくさん体にねりたくりソープ嬢が俺の体と交わりすごい気持ちいい。

体を動かしながらも俺の股間を握って、手コキしてくれる。まさに職人技である。本当にエロエロである。

それから俺は仰向けに寝かされると、騎乗位でソープ嬢が俺のあそこを自分のあそこに滑りこませた。

そしてソープ嬢はみずから腰をフリフリさせた。気持ちよすぎる。しかもローションのヌルヌル感もプラスされ、もう天国にいるような気分だ。

俺はもう我慢ならず、そのままいってしまった。もう給料がでたら毎月いってしまいそうだ。

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西川ゆいの極上泡姫物語の画像、カリビアンコム